集音器Choju(聴寿)について

「聴寿」という名前の由来

**「聴寿(ちょうじゅ)」**という名前には、「聴く」という行為を通して、日々の暮らしをより豊かに、より長く楽しんでいただきたいという願いを込めています。人の声や自然の音、身近な生活音を無理なく聴き取れることは、安心感や人とのつながりを保つうえで欠かせません。「寿」という字が示すように、単に音を大きくするのではなく快適に聴こえる時間が長く続くことを大切にしながら開発された集音器、それが「聴寿」です。

聞こえを、もう一度快適に

「テレビの音が大きいと言われるようになった」
「会話の聞き返しが増えてきた」

年齢とともに、このような変化を感じる方は少なくありません。
集音器Choju(聴寿)は、日常生活の中での“聞こえ”をサポートするために生まれた集音器です。

集音器Choju(聴寿)とは

集音器Choju(聴寿)は、周囲の音を集めて聞き取りやすくする集音器です。
日常会話やテレビの音など、普段の生活の中で必要な音を自然な音のまま増幅します。

「操作は簡単なものがいい」老齢者のそんな声を大切にし、直感的な使いやすさを重視しています。


このような方に特におすすめです

やはり補聴器でないと,と思いこんでいる方今の補聴器に満足していない方、に多く使われています。

ぜひ試聴してみてください、ご本人はもちろん、ご家族からのご相談も多くいただいています。


Choju(聴寿)が大切にしていること

  • 難聴が進んでも、補聴能力が追随できること
  • 音を大きくするだけでなく、会話が聴き取れること
  • 聴こえる音が自然で、長く使っても疲れないこと

「聴こえ」は生活の質に直結する大切な要素です。
「認知症」との関係も明らかになってきましたが、Choju(聴寿)で聴力寿命を長続きすさせることで認知症予防のお手伝いができると考えています。


ご相談について

使い方や聞こえに関するどんな小さなことでも構いません。

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